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デントマンのデントリペア日記

しっかり見極めて・・・お伝えします。

この週末も本当にたくさんのお客様にご来店いただきました<m(__)m> なかには損傷が激しくデントリペアでは対応不可のケースもあり板金塗装をお勧めさせていただく方もいらっしゃいました。大きなへこみでなくても深さの限界を超えていたり場所が悪過ぎたりと様々なケースがありますがまずは何よりも直接ご相談いただくことが大切です。どうしても電話やメールでは伝えきれないリペアの可否や可能な場合の仕上がり予想、特にお見積りについても正確にお伝えするためにはやはり”実車確認”が必須となります。インターネットが発達した今だからこそ!溢れる情報に惑わされることなく大切な愛車を託す”お店選び”はご自身の目と足でご確認されることをお勧めいたします(^^♪

っと、そんな前置きがあっての!?ご縁をがあっての今日のご紹介・・・

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町田市内より・・・ポルシェ911カレラのオーナー様にご来店いただきました。

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ドアの真ん中に典型的なドアパンチ痕・・・オーナー様、以前他でご相談された際に”板金塗装でドア一枚塗りの必要あり”と判断されてそのまま数年放置されていたそうです( 一一)

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う~~ん、もっと早くご相談されていればね~~(-ω-)/ 見事に補強のど真ん中だったので内張りを外しての作業となります(現代の車と違ってビスの数が多いですね、また樹脂パーツの経年劣化もありますのでリペア以上に?気を遣います)。

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工具が届いてしまえば大丈夫!鉄板はとても素直に動くので短時間で全く問題なく綺麗に仕上がりましたのでオーナー様も大満足でございます。

そして急遽!?

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ガラスリペアもご依頼いただきました・・・あらら?これは放っておくと危険ですね、伸びてしまっては手遅れですが車検にも通りませんから早くリペアしないといけないケースです。

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それほど日数も経っていないこともあり水分や油分等の汚れの混入も見受けられませんでしたので(放置期間が長ければ長い程支障が出てきます)1時間もかからずに無事リペア完了~!こちらもご満足いただけました。

たくさんの新しい出会いに感謝感謝です。。。<m(__)m>

 

 


やっぱりガラスリペアは早めがベスト!

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立川市より・・・ジープグランドチェロキーのオーナー様、ガラスリペアでのご来店です。

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運転席下部に出来立てホヤホヤの飛び石傷( 一一)

何度もこのブログでもご説明していますがガラスリペアはとにかく早ければ早い程綺麗に且つ確実に仕上がります。割れた直後は水分や油分の混入がないためリペア後の透明度も高くまたレジンの密着度も上がるのがその大きな理由です。

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すぐにリペアすることで複雑な傷もここまで綺麗に・・・何よりもすぐご相談いただいたことですんなりと作業も進みしっかりレジンが浸透して密着していますので広がるリスクも激減!安心してお乗りいただけます。

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こちらも町田市内より3年ぶりにお越しいただいたトヨタ86のリピーター様(お車の写真撮り忘れです(^-^;・・)、今にも伸びそうな傷ですが今朝飛び石に遭われたばかりとのことなのでこちらも不純物等の混入もなくスムーズに作業することが出来ました。

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縁に近いので作業はより慎重に・・・

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表面の欠損が大きいので埋める樹脂も多くなりますね・・・それでもヒビの末端までしっかりレジンが浸透していますのでこれで安心です!

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横浜市より・・・アウディA3のこちらもリピーター様となります。

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こちらは?・・・いわゆる”チッピング”と言われる表面の小さな欠けですね。これはヒビになっていないので本来であればリペアする必要のない傷!?となります(車検もこのままでOKです)。

このチッピングはリペア工程の最終仕上げをすることで表面が平滑になり目立たなくすることが可能です。但し!?リペア直後の透明度がどれだけ持続するかはお車の使用状況や保管状況によって変わることもあるため安易にリペアをお勧めすることはありません!?

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リペア後・・・裏の鏡を外しているのでより目立たなく見えますが通常のリペア同様に決して跡形なく消えることはないのでご相談いただいた際にはその辺りも含めてご説明しております(そのうえでリペアするか否か決めていただいています)。

もちろんこのように一定の効果は確実にありますので現状の見た目をどうにかしたい!というオーナー様に於いては喜んでいただけています(^^)/

まだまだ2月・3月飛び石の多い時期ですので皆様くれぐれもご注意を。。。

 

 

 

 


隙間を探して!・・・スライドドアのリペア。

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川崎市より・・・朝一番のご予約にてお越しいただいたトヨタハイエースのオーナー様、かれこれ10年以上振りのリピーター様となります<m(__)m>

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今回はまだ購入して間もない新車にいつの間にかのエクボ発見でのご相談・・・スライドドア前方なので側面のドアキャッチ部分からツールアクセスさせて届いたのは届いたのですが?どうにもツールの先端の感触がおかしい!?

オーナー様に伺うと夜釣り対策用にドアパネル全体に断熱材を隙間なく貼りつけているとのことで納得(^-^;

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っということでここは急がば回れ!・・・内張りを一部外して断熱材を一旦剥がして無事リペア完了~(もちろんリペア後は綺麗に戻します)でございます(-ω-)/

10年以上振りにも拘わらずこうしてすぐに思い出していただけたことに感謝ですね!今回もスピード解決にてとっても喜んでいただけました~~(^.^)/~~~

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こちらは・・・相模原市よりお越しいただいたトヨタアルファードの常連S様のスライドドア下部のエクボです。

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こちらもまずは側面を一通りチェック!ちょうど良さげなポイントを発見です。

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小さくてもプレスライン上の侮れないへこみ、きっちりツールの先端に力を伝えることが大切です!

ちなみに可愛いお孫さんがおもちゃ?を当ててしまって出来たへこみらしいので”じぃじも怒るに怒れず(;_:)” まあ、この程度で済んでデントリペア可能だから結果オーライですね。

っていうか!?お孫さんもやんちゃ盛りかもしれませんが!?

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じぃじの愛車もご覧の通りやんちゃな仕様でございます(^。^)y-.。o○

 


見せていただくのが確実です(-ω-)/

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八王子市より・・・トヨタアルファードのリピーター様、フロントタイヤで何かを踏んでしまったらしくフェンダーにヒット(T_T) 縁にかかっているためリペア可能か判断してほしいとのことでのご来店です。

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結構な勢いで当たった感じですね・・・磨きでは消えない深い線傷も付いています。

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フロントフェンダーなので縁のぎりぎりまで何とか工具が入りますので・・・僅かな線傷及び縁の歪みが許容出来ればデントリペアでの修復も充分にあり!と言えるケースとも言えます。

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お客様はリピートですので今回迷わずご相談いただけました(^^♪ お役に立てて良かったです。

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多摩市より・・・ホンダステップワゴンのオーナー様はガラスリペアでのご来店です。小さな飛び石傷なのでその傷が果たしてリペアの必要があるのか否か?迷うこともあるかと思います。

そんな時にはぜひ私達専門店に判断をお任せくださいね。

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これは!?・・・はい!しっかりリペアしないとダメなケース、このままでは車検も通りませんしそもそもいつヒビが伸びるかわからないので怖いですね(^-^;

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無事リペア完了!隙間なくレジンが浸透して固まっているのでリペア後はすぐ走行可能(洗車もOK)でございます(‘ω’)ノ

デントリペア&ガラスリペア・・・その判断はやはり!!直接見せていただくことで正確な対応が可能となります。ぜひぜひお気軽にご相談くださいね(^^♪

 

 

 


タイミングが合えば当日でも!

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日野市より・・・スバルレガシィB4のオーナー様にお越しいただきました。ご予約ではありませんでしたが本日朝一番にご予約をいただいていた他のお客様が急遽日程変更となったため本当にタイミング良く即日対応と相成りました!

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運転席ドア下部に鋭いドアパンチ痕ですね( 一一) オーナー様、ディーラー様や板金塗装ショップ様にご相談するもどちらの回答も”要板金塗装”・・・またドア後方のため綺麗に直すには隣接するリヤドアまでのぼかし塗装も必須との判断を受けてまたまたショック(T_T)

う~~ん、確かに板金塗装工程に於いてはへこみの大小に拘わらず損傷部位と比較して広範囲の修理が必要になってしまうのでこの判断は致し方ありません。

が?しかし!?そんな時にデントリペアを知っていれば?特にこのような傷のないドアパンチ痕であれば再塗装の必要なんか全くなくへこみを復元することが可能となります(^^♪

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今回はへこみの位置がドア下部のサイドインパクトビームにかかっていたので内張りを外して専用工具をアクセスさせてのリペア作業となりました。

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傷がなく物理的な限界を超えていなければへこみそのものを丁寧に復元可能な技術がこのデントリペアです。どうしてもリペア可否の判断が私達専門技術者しか出来ないためなかなか一般的に認知されていない部分もありますが最早”知ってる人にとっては当たり前の技術”になりつつあります!

デントリペアで極普通に直るへこみはぜひデントリペアで!!これがもっと多くの方にとっても”当たり前”になるようにひたすら営業中でございます。。。(^.^)/~~~


喜んでいただける技術です(^O^)/

連休中・・・たくさんのお客様よりデントリペア&ガラスリペアのご依頼をいただきました!”毎度どうも!”の常連様や10年ぶり位のリピーター様にもご来店いただきとても賑やかな3日間でございました(^^♪

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デントリペア初体験のお客様よりご紹介・・・愛知県西尾市より日産キャラバンのオーナー様、リペアをどこに頼もうか?と検索していてたまたま当店のHPを発見、遥々遠方ではありますが月に一回程度こちらに来られているそうでメールにてやりとりをさせていただき本日のご予約でのご来店です。

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リヤタイヤで何かを踏んだ際にフェンダーにヒット(T_T)・・・縦に10センチ程のへこみですが幸いにも深い傷もないのでデントリペアがベストと言えるケースですね。

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ツールアクセスはテールレンズを外せば難なく?と思いきや!?・・・下半分が2重構造のため隙間がほとんどなく( 一一) 内張りを外しての作業です(職人さんの棚が組んでなくて良かったです(^-^;・・)。

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”ステッカーでも貼ってごまかそうかと思ったんですけどね~”っとオーナー様、これで貼らずに済みましたね(^-^; とにかく私も嬉しくなるほど大変喜んでいただけて!”感動”をお伝え出来たかと思います!

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川崎市より・・・日産ブルーバードシルフィのオーナー様は購入当初からあったという目立つへこみのご相談。

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フロントフェンダーのプレスラインがざっくり( 一一) よく見るとコーナーレンズ下まで歪みが及んでいるのが確認出来ます。

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フロントフェンダーは最もツールアクセスが容易なので・・・プレスライン上でもこの位なら問題なくリペア可能となります。上部に及んでいた歪みも調整したので全く違和感なく仕上がりましたね。急遽ドアのリペアもご依頼いただき無事完了でございます(^.^)/~~~

たくさんのご来店に感謝感謝です。。。

 

 

 

 

 


集中ドアパンチ一掃~~(^.^)/

巷は今日から3連休・・・お天気が今一つパッとしませんがそんな中たくさんのご来店&お問い合わせをいただきました<m(__)m> その中からご紹介~。

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へこみの原因でご依頼が一番多いのがいわゆるお隣の車からの”ドアパンチ”によるものですが渋谷区よりお越しいただいた日産フェアレディZロードスターのオーナー様もそんなへこみにお悩みのお一人でした( 一一) 昨年末に一度ご相談いただいておりましたが本日満を持して!運転席ドアの複数リペアのご依頼となりました。

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中央のプレスラインに大小7カ所のドアパンチ痕・・・運転席側のみに集中という何とも乗り込む度に悲しい気持ちになっちゃいますね(T_T)

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これではいくら洗車やコーティングをしてピカピカになってもすっきりしませんね~・・・

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プレスラインを丁寧に復元することで元の美しいボディラインが復活です!

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これが本来の姿・・・これから徐々に暖かくなるにつれてオープンカーでのドライブは最高でしょう(^.^)/~~~

オーナー様にも笑顔が戻って超すっきり!・・・ドアパンチ痕でお悩みの方は迷わずデントリペア専門店に”GO”でございます。。。

 


どちらのリペアも根気よく!

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八王子市より・・・BMW M6のオーナー様、駐車場にて屋根から雪の固まりが落下、ボンネットの先端に当たってしまった(@_@)っとのことでのご相談です。

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一見、軽症の様にも見えますが?へこみもあれば出っ張りもあったり!?・・・多くの車種に於いてボンネットの先端部は2重構造が多く工具アクセスに苦労するのですがこの車に於いては全くと言っていいほど工具が入らず(ほんの極一部のみでした・・とほほ)・・・

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出っ張りは裏の補強に干渉しているので丁寧に叩き落として・・・へこみはひたすら表からのプーリング法にてこつこつとリペアして元のボディラインに戻していきます。

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ちなみにアルミボンネットなので一般的には”要交換”になりがちなケース(T_T) 落雪によるご相談も多くなっていますがさすがに被害が酷くお役に立てないケースも多々ございます。それでも今回は充分にリペア可能レベルだったのでご相談いただいて正解でしたね(^^♪ 何でもお知り合いが当店のお客様だったらしく”相談してみたら?”っとご紹介いただいたとのこと!・・・本当に有難いことでございます<m(__)m>

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横浜市より・・・ホンダシビックのオーナー様、お電話ただいた時に私も出張作業中だったのでお時間を合わせていただいてのご来店にて。ガラスリペアのご相談です。

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助手席下部に・・・結構酷い傷、ヒビは全部で10本程でしょうか?サイズは500円玉ぎりぎりでした。

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慎重にレジン注入中~、中央から外側に向かって黒い影が消えていますね、このように全てのヒビの末端までレジンが浸透した後に紫外線ランプで強制硬化させることでリペア完了となります。

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ヒビの一本になかなかレジンが浸透せず(;_:)・・・少しオーナー様にはお待ちいただきましたが1時間半程で無事リペア完了!元の傷が派手なのでリペア後も痕跡は少し目立つケースですが大切なのはレジンが隙間なく浸透しているか否か・・・肉眼ではもう少し透明度も高く見えます(^-^;

リペア中はオーナー様と楽しいお喋りをしながらなのであっという間に時間が過ぎて・・・仕上がりにもご満足いただけて本当に良かったです~~(^.^)/~~

 

 


ドアを開ける時はご注意を(^-^;

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横浜市より・・・VWパサートのオーナー様、普段からお隣からのドアパンチに注意して駐車位置等とても気を付けてたとのことですがまさかのドアパンチならぬ!?

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オーナー様自ら”ドアでパンチ”しちゃったそうです(T_T) 一点集中で当たっているため中心には深い傷、またパネルの縁に近いこともあり縁の折れ線がくっきり・・・う~ん、手強そうです( 一一)

ツールアクセスは可能なのであとは物理的に消えない傷と折れ線をどこまで違和感なく仕上げられるか?・・・となります。

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いかがでしょう?意地悪な目で見れば痕跡は残りますがまず気にならないレベルかと思います(^-^; オーナー様には仕上がり予想等をお伝えしていましたが”想像以上です!”っと仰っていただけたので頑張った甲斐がありました!

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このへこみを板金塗装するとなると隣接するリヤドアまでのぼかし塗装避けられませんからね・・・僅かな傷が許容出来ればこのようにデントリペアでの修復も充分にご満足いただけるケースもありますので・・・お役に立てて良かったです~(-ω-)/

 


まさか?この型とは(@_@)

港区より・・・メルセデスベンツのオーナー様にお越しいただきました。今回で3車種4回目のリピーター様となりますが電話で車種をお聞きしてはいましたがまさかこの型のベンツとはびっくりです(@_@)

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1970年式280E・・・まさしく”オールドベンツ”の名に相応しい貫禄が漂っていますね~。内外装もフルレストアされて新車同様のコンディション!普段はあまり乗らずに大切にガレージ保管されているのかと思いきや!?

何と!?通勤で毎日乗られているとのことです(@_@)

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っとなれば走行中の飛び石にも遭いますね(^^ゞ いわゆる”チッピング”と言われる表面の欠けのみなので本来リペアする必要はありませんが昨年フロントガラスを交換されたらしく(まだ普通に純正部品が供給されているそうで、それも驚きですね)超綺麗なことから少しでも目立たなくなれば!とのことでリペアさせていただきました。

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完全に消し去るには交換しかありません( 一一) また使用状況や保管状態によってリペア後の透明度がどれ位維持出来るかも変わってくるのでこのチッピングのリペアに於いては強くお勧めすることはありません。それでもこのように一定の効果はありますのでお車を大事にされている方にとってはメリットを感じていただけるかと思います。

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それにしても50年近く経過しているとは思えない程美しい・・・これで毎日通勤なんてTさん、かっこよすぎです😎

ちなみに前回が約3年前・・・こちらの車をデントリペアさせていただきました。。。

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これも今となっては超貴重なトヨタソアラ2.8GT・・・う~~ん、マニアック過ぎ~~(^.^)/~~~

 

 


 

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