MENU

open

デントマンのデントリペア日記

全てぎりぎりでした・・・(+o+)

201801212

江戸川区より・・・ホンダフィットのオーナー様、普段は誰にも気づかれない場所ですが?オーナー様にとっては気になって仕方のない場所?のへこみでのご相談です・・・はて?そのへこみの場所ですが。

201801213

サイドシル部分という(>_<)・・・運転席ですから乗り込む度に嫌でも目に入ってしまう場所ですね。

しかしこの場所、骨格部分でもあるので原則ほとんどの車種に於いて裏からの工具アクセスは不可能です。一応内装外して確認してはみたもののやはりだめ( 一一) ということで表から引き出すプーリング法でのリペアとなります。

201801214

芯はありませんが真上から見てもはっきりへこんでいるのでそこそこの深さ・・・フラットなパネルなので仕上げに少し苦戦しながらも無事リペア完了~!オーナー様にも”これでもう全然気にならないです~!”っととても喜んでいただけました。

201801215

川崎市より・・・VWゴルフGTのオーナー様、他でガラス交換を勧められてしまったという飛び石傷のご相談です。

201801216

うぬぬ( 一一) 確かに嫌~な場所です・・・最下部の黒セラミック部分なので裏に鏡をセットして確認することが出来ない場所となります。

201801217

それでも表から何度もレジンの浸透具合を確認しながら・・・無事リペア完了です!表面の欠損部分が大きかったので埋めたレジンも広くなってしまいますが内部には隙間なく浸透&硬化していますのでこれでまず大丈夫かと思います(^^♪(リペアである限り絶対とは言い切れませんがそのために当店では1年保証をお付けすることでお客様のリスクを最小限に抑えています)。

201801218

横浜市より・・・ジャガーXKのオーナー様、ご自宅の2階から洗濯物落下とのことでのご相談、これは拝見するまではちょっと心配なケースですね(=_=)

201801219

嫌な予感は的中(T_T) 1点集中の深~~いエクボ、周囲に歪みが広がっていないのは裏を見ると納得!?

DSC_0071

へこみはちょうど白丸部分、この隙間を埋めるように内部でがっちりシーリングされていたため落下物の衝撃を全て受け止めてしまったんですね( 一一) ここまで深いと衝撃点には必ず傷(塗装潰れ)があるので物理的な完全修復は不可能となります。それでもパネルの厚さや性質及び場所等によって同じに見えるへこみでもリペアの可否が変わってくるのでその辺りの見極めが重要になってきます。

2018012110

ほんと、シビアなリペアでした( 一一) ぎりぎりまで調整して違和感を取り除きますが中心の点傷(潰れ)は敢えて残します、この点を無理に消そうとすると全体のバランスが一気に崩れますので本当にぎりぎりの見極めとなりますね。

オーナー様には予想される仕上がりレベル等はお伝えしての作業でしたがご確認していただき”全然わからない!”っと想像以上の仕上がりになったようで安心いたしました(^O^)/

毎回毎回真剣勝負のデントリペア&ガラスリペアでございます。。。


DIYキットでは・・・直りません(-ω-)/

201801201

練馬区より・・・マツダロードスターのオーナー様、メールにてご相談いただき本日のご予約にて購入当初からあったという運転席ドアのデントリペアのご相談です。

201801202

ドア前方に結構深いですね~(+o+) ちょっと形がいびつですが原因は一体何でしょう?・・・実はオーナー様、市販のDIYキットで何度か挑戦するものの”こりゃだめだ~”っと諦めてのご相談でした(^-^;

201801203

いやいや本当に良かったです!?よくあるのがDIYキットで元のへこみが更に酷くなってしまってからご相談されるケース(あまり酷いとリカバリー不可能になります)・・・へこみの見極めも含めて例えばこのへこみは私達プロでも表からのプーリング法では厳しく確実に裏からデントツールをアクセスさせてリペアする必要があります。今回は何とかツールが届いたので無事リペア完了!衝撃点の深い傷が僅かに残りますがまず気にならないレベルかと・・・この後急遽追加で計4か所のリペアをさせていただいてオーナー様にも大変喜んでいただきました!

201801204

八王子市より・・・ホンダフィットのオーナー様はガラスリペアでのご来店です。

201801205

うわ(@_@) これまた酷いですね・・・3か所の衝撃点があり2か所が一本のヒビで繋がっていました。

201801206

複雑な形状にはそれに適したリペア方法で・・・こちらも無事リペア完了です!

これもまた市販のDIYキットでは絶対に手を出してはいけない傷ですね・・・ガラスリペアも最初に失敗すると原則リカバリー出来ませんので要注意、もしもの時にはぜひ専門店にお任せくださいね。。。

 

 

 


本日の予定・・・その前に!?

201801191

開店時間の9時前・・・本日のご予約ではありませんでしたがたまたまお立ち寄りいただいたのは相模原市にお住いのスバルレガシィのオーナー様。

201801192

数日前に飛び石に遭われてしまったとのこと、色々調べているとお知り合いが以前当店でリペアされたお客様とのことでガラスリペアのご相談です<m(__)m>

201801193

お越しいただいた時間がタイミング良く!そのまま入庫してリペアスタート・・・約40分程で無事リペア完了です。

T様、これで安心ですね・・・次回は全てのへこみをデントリペアでリフレッシュしましょうね~、お待ちしていますよ~~(^^♪

201801194

そしてこんなお仕事も・・・これはR32GT-Rのアルミボンネット、取引先の板金塗装工場様からのご依頼です。さすがに純正の新品パーツの供給も怪しくなってきたそうで今回はリサイクルパーツを使用されたそうですが届いたパーツを確認すると磨きでは消えない傷&軽い雹害のような?小さなへこみがちらほらとあり・・・そんな時は板金屋さんとのコラボとなります!再塗装後にお持込いただいてのリペアでしたがこのように外れているととっても作業がし易くて助かりますね。

普段はさすがに外しての作業は出来ませんので、特に後方部分などは車種によっては結構苦労するのです( 一一)

201801195

例えばこんな場所(ワイパーが見えてますね)・・・これはアルミパネルに深いへこみなので結構大変でした。

201801196

それでも限られた条件下で最善の仕事をすることも大切ですからね・・・日々勉強!経験を積み重ねることで自分の”力”になるってものです。。。(^_-)-☆


侮れません、こんなへこみ( 一一)

201801181

八王子市より・・・トヨタハリアーのオーナー様がご来店、年末に一度ご相談でお越しいただいて予定が埋まっていたため年内に対応出来ず<m(__)m> 新年明けて本日のご予約でのデントリペアです。

201801182

へこみの場所は・・・リヤフェンダーの前方、プレスラインのすぐ下にそれほど深くはありませんが縁にもかかっているので油断出来ません。

201801183

縁ぎりぎりを違和感なく仕上げるのに苦労しました・・・これ、単なるドアパンチ等で出来たへこみではありません!?

少し目線を移すと・・・

201801184

プレスラインを挟んで上部にも横筋状のへこみ・・・駐車中に何かで擦られたのでしょうか?

この場所、裏には補強もありツール環境も最悪でした(>_<) プレスライン周辺も含めて内部で更に2重構造という・・・

201801186

裏からのツールアクセスだけでは到底仕上がらず・・・表からのプーリングも併用しながら、仕上げはほとんど表からの叩き作業にて無事復活(傷がなかったのが本当に良かったです)!

まだ走行5000㌔足らずの新車ですからね~~、オーナー様にも超~喜んいただけました(^O^)/

201801187

こちらは・・・取引業者様からのお持込車両。ドア下部にかなり深いへこみですね(>_<) これもツールアクセス等の条件がとても悪く苦戦しました。

っていうか?へこみの上に違和感!?既に誰かがチャレンジして失敗、裏から押しまくった痕跡がありました(+o+)

201801188

確かに!?限られた環境からツールを入れると補強に導かれるように隙間にツールの先端が嵌ってしまいます(@_@) おそらく無理やりツールを抜こうとして出っ張らせてしまったのでしょう(そのまま放置はいけません(^-^;・・)。

しかし力が伝わらないの何のって・・・3時間程かかってしまいましたがどうにかこうにか(-ω-)/ ほんとへこみの場所や裏の環境によっては普段普通にリペアしているレベルのへこみでも本当に苦労します。。。

 


今日も朝から!

201801141

本日もたくさんのお客様がご来店、デントリペア&ガラスリペアの施工及びご相談を承りました<m(__)m>

201801142

文京区より・・・BMW M3のリピーター様はフロントフェンダーのデントリペアでのご来店。

201801143

僅かなエクボ・・・店内でお待ちいただいている間にリペア完了ではありますが!?

201801144

曲面で硬い場所ですのでフラットな場所に比べて少し時間をかけてリペアしていきます。それでも約20分程でリペア完了!今回もオーナー様にご満足いただけました・・・本当に綺麗なM3ですからね!これからも万が一の際にはぜひお役に立たせてくださいね(^^♪

201801147

神奈川県横須賀市より・・・VWシロッコのこちらもリピーター様、前回はルーフのデントリペアでしたが今回はガラスリペアでのご来店です。

201801148

うわ~!?なんだかとても嫌な場所ですね~(>_<) ガラス上部の黒いセラミックドット部分に複雑な飛び石傷・・・これでも裏にミラーをセットしているのですがそれでも傷の詳細が確認し難いです・・・

衝撃点が2か所で内部が繋がっているケース、要注意なのが下に4本程黒い線傷が確認出来ますがこのヒビの末端までレジンを浸透させないといけません。

201801149

ふぅ~~、何とかなりましたね。車内外から何度も確認してからしっかり固めたのでこれで大丈夫でしょう(^O^)/

201801145

もう一件ガラスリペアをご紹介・・・こちらは取引業者様からのお持込車両なんですがこれまたとても複雑な傷ですね~。業者様からのご依頼の多くはいつ飛び石に遭ったかわからないので長期間放置されていた傷も多々あります(+o+)

201801146

これも衝撃点が2か所で内部が繋がっている傷でしたがしっかりと見極めて最適な工程にて無事リペア完了です。

デントリペアもガラスリペアもやればやるほど奥の深い技術ですね。。。


スピード解決&お預かり・・・

201801131

本日朝一番のご予約は・・・山梨県甲府市よりお越しいただいたアルファロメオ147のリピーター様、遠路はるばるいつもありがとうございます<m(__)m>

201801132

僅かなへこみも我慢出来ないというオーナー様・・・見つけちゃったらいてもたってもいられない(T_T) そのお気持ちよ~~くわかります(私もそれで気が付いたらデントリペア屋さんになっていましたから(^-^;・・)。

201801133

ご来店から数分後には無事解決!なかったことになりました~~。

20181134

こちらもそんなお客様(^-^; 昭島市よりお越しいただいたスバルレヴォーグのオーナー様。

201801135

アルミボンネット先端に飛び石による僅かなへこみ・・・飛び石なので塗装欠けを伴うので傷はそのまま残ってしまいます・・・

オーナー様、へこみの裏を見るも触れそうにないので心配のご様子でしたが!?

201801136

僅かな穴や隙間を利用してデントツールをアクセス!こちらも短時間で無事完了です。ある意味走行中の飛び石傷は避けられないですものね(=_=) ご相談いただくオーナー様のほとんどが傷はある程度許容出来るけどへこみはどうにも我慢出来ない・・・という方がほとんど。私も全く同じ気持ち、同じ価値観の下、しっかりリペアさせていただきました。

201801137

こちらは明日までお預かりにて・・・スバルフォレスターのアルミボンネットに30カ所程、昨年の雹被害によるへこみです。

201801138

結構深いのもありますね~、アルミボンネットに深いへこみ、しかも後方の僅かに逆R面という難条件なのでなかなか遣り甲斐のあるリペアです。

201801139

それでも深さの限界を超えていなかったので慎重にリペアすることで復活、映り込み(天井の蛍光灯)すっきりですね!

2018011310

30箇所超なのでさすがに”お待ちいただいている間に”とはいきませんが、それでも明日にはお渡し出来るというスピード解決!デントリペアの成せる業ってやつですね(^^♪


これからどんどん増えてきます(ガラスリペア)。

寒さが厳しい今の季節、雪の降った後の乾燥路面なんかは砂利や小石が残っているので走行中の飛び石には要注意(スタッドレスタイヤも多いので尚更)・・・当店でも例年今ぐらいから2月・3月にかけてガラスリペアのご相談が急増してきます。

201801121

横浜市より・・・アルファロメオ・ジュリエッタのオーナー様は2回目のリピーター様となります。

201801122

リペア前のこの状態では車検が通りません(>_<) 何よりもヒビがこれ以上伸びてしまってからでは手遅れとなりガラス交換せざるを得なくなります。

201801123

早めのリペアですっきり!これで車検もOK、安心してお乗りいただけます。

201801124

トヨタアクアでお越しいただいたお客様、会社の社有車とのことで以前同じ会社の方が当店でリペアしたお客様だそうで今回もその繋がりでのご来店です。

201801125

やはりこのまま放置していては危険な傷ですね。

201801126

店内でお待ちいただいている間にリペア完了です!

201801127

町田市内より・・・スバルレガシィB4のオーナー様、ガラスの最下部とのことで色々調べるも”縁から〇センチはリペア不可”の注意書きの多さに(>_<)

201801128

ところがどっこい!?・・・以外にも超近所に当店がありました(^O^)/ HP内容を見ると縁に近くてもやってくれそう!っとのことでのご来店。

201801129

はい!無事リペア完了でございます。

簡単に諦めないで・・・本当にダメならそこで交換も視野に入れれば良いですね(^^♪ まずはご相談からお気軽にどうぞです。。。

 

 


どちらもスピード解決です!

201801111

ご近所より・・・アウディA4のオーナー様、ガラスリペアでのご来店です。

201801112

ど真ん中に一見目玉形状の傷ですが左右に伸びる隠れヒビもあり・・・ここはしっかりと見極めてから最善の工程でリペアしていきます。

201801113

入庫してから1時間かからずにリペア完了!石が当たって欠けた衝撃点も小さかったのでリペア後はかなり綺麗に仕上がりましたね。オーナー様も初めてのガラスリペアとのことでしたが大変ご満足いただけました。

201801114

神奈川県座間市より・・・日産ラフェスタのオーナー様、ご自宅の駐車場で隣に置いてあったバイクを倒してしまったとのことでのご相談です。

201801185

運転席ドア後方、そしてリヤのスライドドアの最前部に2か所・・・ハンドルグリップとブレーキレバーが当たったかのようで2か所とも結構な深さでした(>_<)

201801118

まずは運転席から・・・ツールアクセスは良好ですね。

201801119

まさしくデントリペアの基本技術が試されているかのような深いへこみ (^-^; 裏からの押し&表からの叩き共に高い精度が求められるケースと言えます。

201801116

こちらはスライドドア。最前部なので裏の隙間がほとんどなく・・・フロントドアで使用したデントツールではリペア出来ず(=_=) へこみの状況に合わせて経験の下、最適なデントツールを選択して届かせることも腕の見せ所😎!

201801117

結果的に約1時間半のお預かりにて無事リペア完了でございます(^O^)/

こちらもまたオーナー様には大変喜んでいただけました~~。。。

 


お仕事帰りでもお気軽に(*^^)v

201801101

今日は定休日(火曜日)明け・・・朝一番のご予約から一日がスタート、その後取引業者様への出張作業が続いて帰還!夕方はお仕事帰りにご相談いただいたお車のデントリペアとなりました。

201801102

文京区より・・・メルセデスベンツEクラスワゴンのオーナー様(ご家族からのご紹介です<m(__)m>)よりご相談いただいたへこみがこちら・・・何とも嫌らしい場所(リヤフェンダー前方)のドアパンチ痕ですね~(T_T) 一部下地が出ていたようで既にタッチアップされています。

201801103

フロントフェンダーと違って隙間がほとんどないのでちとやばい!?・・・ツールがぎりぎり入るかとっても心配でしたがどうにか届きました(+o+)

201801104

傷はどうしても残ってしまいますがいかがでしょう?肉眼で見る限りまず気にならないレベルかと・・・板金塗装となるとかなり広範囲に塗装しなければならないので費用も時間もかかってしまいますからね、費用対効果としては大きなメリットがあるかと思います!何よりも”だめなら板金するしかないか~”っと諦めかけていたオーナー様にとっても喜んでいただけたので本当に良かったです(^^♪

201801105

世田谷区より・・・日産フーガのオーナー様、年末にドアパンチ痕を発見( 一一) しばらく悶々と過ごしていたそうです。

201801106

これまた!?リヤフェンダーの最前部という(>_<) またしてもツールアクセスに難儀する場所・・・でしたが?

201801107

今回は運良く傷もなく、また深さも問題なかったので表から引き出すプーリング法にて無事リペア完了です!

やはり最初は板金塗装止む無しと考えていたそうですが(純正のスクラッチシールドですからね~かなりお高くなってしまうかと(T_T)・・)たまたま調べられた結果、デントリペアの存在を知りご縁があって当店にお越しいただきました<m(__)m> いやいや本当に良かったですね~、まさしくデントリペア以外には考えられないへこみですからね、お役に立てて本当に良かったです!!

201801108

さてさて・・・まだまだ夜は続きます。。。

 


早く直してすっきりしましょ(^^♪

201801071

横浜市より・・・トヨタFJクルーザーのオーナー様にお越しいただきました。店内に入れて早速拝見すると!?こ、これはへこみというか?ドアエッジが折れているようです(=_=)

201801072

年末にドアを開けた瞬間に強風にドアを持っていかれて壁に激突しちゃったらしいです(T_T) 残念ですがこのようなケースは物理的にデントリペアでの完全修復は不可能になってしまいます。

それでも!?程度にもよりますが時間をかけて丁寧且つ大胆!?にデントリペアの叩き技術によって(作業中は直してるというか逆に壊してんの?という程の音がしますのでオーナー様にとっては心臓に悪いですね(^-^;・・・)。

201801073

表から裏からひたすら叩くこと1時間半・・・一部鋭角な折れもあったのでピンポイントでツールで押してどうにかこうにか形になりました。

201801074

どうしても細かい塗装肌までは調整出来ませんがかなり綺麗に仕上がったかと(^-^; 何よりもオーナー様に”全然OKです~”と仰っていただけたので・・・頑張った甲斐がありました。

201801076

町田市内より・・・スバルレガシィのオーナー様はガラスリペアでのご来店。

201801077

出来立てほやほやの飛び石傷・・・放射状のヒビがないのでリペア後もかなり綺麗になるケースでもあります。

201801078

隅々までレジンが浸透してしまえばOK! 石が当たって出来た衝撃点が雨染みののように残りますがそれ以外の透明度はばっちりですね(これならガラスが少し汚れたらわからない!?・・・かな?)。

デントリペアもガラスリペアも早く直してすっきりさせましょうね~~(^O^)/

 

 

 


  • コメント(閉): 0
  • トラックバック(閉): 0

 

アーカイブ
タグ

東京都町田市のデントリペア専門店 Y's FACTORY

デントリペアナビ ~デントリペアを通じてお客様に感動を~

旧ブログ(ココログ)はこちら!

ページの上部に戻る